本年2月発足20年を迎えました
 
 
           
     

「e-食安全研究会」は、食品安全、食品衛生に関する国内外の豊富な最新情報をご提供するとともに、管理者から従業員まで、幅広い情報を得ることができるWEB &セミナー、講習会、等による食品安全のソリューション研究会です。

「HACCP」制度化施行 !令和3年6月からは、原則すべての食品等事業者に「HACCPに沿った衛生管理」が求められることとなりました。

「HACCP制度化」の詳細内容は、 会員サイト内の「ニューストピックスコーナー」で掲載しています。
会員サイト「ニューストピックス」は、下記の食品安全最新ニュースよりお入り下さい。


“HACCP/食品安全マネジメントシステムから建物設備”までの
WEBご相談コーナー
ご相談内容についてはこちらをご覧ください
ご相談申込は"onClickmail"
又は ご相談申込書をご利用下さい。

「HACCP」を中心とした“食品安全マネジメントシステム”の最適実現
oodafety&anagement をサポートします。
詳細の内容は右記FSMでご確認下さい。
FSM

   
             
   
   
   
            
   
(2022/9/19更新)
 
   


*新型コロナウイルス特設サイト~世界の感染状況~
国や地域ごとの感染者数の推移を こちらで確認できます。
 

また、
“国内の最新状況”については「内閣官房」や「厚生労働省」の発表サイト
でご確認できます。
◆内閣官房最新情報
◆発生状況(厚労省)

新型コロナウイルスに対する有効対策手段
①“換気及び室内空気環境管理”三密(密集・密閉・密接)を避けるとともに、重要なのは室内空気環境管理!です。(厚生労働省/クラスター対策)
室内空気環境管理⇒「食品加工施設」や「フードサービス施設」、「医薬製造・病院」などの
“換気”と“室内環境管理(改善)”には
簡易陽圧ユニットをご活用下さい。*製品、仕様の詳細は、下段の関連製品情報コーナーをご覧ください。

②厚労省が報じている 「手洗い、アルコール消毒については下記システムユニット」をご参考下さい。

手洗い・乾燥・アルコール消毒 システムユニット

   


食品安全最新ニュース

下記のニュース及び過去(2002年~)の記事は会員サイトニューストピックスコーナーの記事及び(BACK NUMBER LIST)よりご覧できます。 会員様向けニュースヘッドライン よりご確認ください。~ 

また、毎週のニュース記事よりまとめた下記の内容を同コーナーに掲載しています。
「食中毒」「異物混入」の実際事例とその「原因」「対策」について
会員様向けニュースヘッドライン No.389(2022年9月19日号)より


精肉店で購入した「ユッケ」状の「レアステーキ」を食べた女性が死亡。O157を検出。/京都府

保育園で給食の「ブリの照り焼き」を食べ園児5人が湿疹などの症状。ヒスタミンが検出。/長野県

スーパーで販売の「しらす干し」にフグ混入。販売済みの県内8店舗376キロに注意喚起。/愛知県

サプリメント会社に景品表示法違反で措置命令。「新型コロナ感染・重症化予防」は根拠なし。/消費者庁

●老人ホームで入居者12人が集団食中毒。黄色ブドウ球菌が原因。/愛媛県

●飲食店で鶏レバ刺しや焼き鳥など食べた5人が食中毒。従業員を含め「カンピロバクター属菌」が検出。/千葉県



トピックス&お知らせ

JFS-B規格<食品の製造>Ver2.0,Ver3.0 認証取得 現地&WEB リアル&オンラインコンサルティングのご案内
 グローバル食品安全規格・JFS-B規格認証取得(2023年~Ver3.0対応)の為のリアル&オンライン併用のコンサルティング内容です
 それぞれの規格要求事項に適合した、文書作成、記録、更新、最新管理がオンラインクラウドサービスにより実現します。
   

EasyFilers についてのお問い合わせはこちらまで

食品衛生・品質管理向け専門展示会 フードセーフティジャパン(FSJ 2022 
JFS
セミナー開催のご案内~JFS規格の新規取得促進及び認知度向上のためのセミナー~
JFS-B規格Ver. 3.0規格要求事項改版のポイント解説」他

・期日:2022928日(水)~30日(金)東京ビックサイト ・費用:参加無料(下記の事前来場者登録が必要です)
・期日:2022年9月28日(水)~30日(金)東京ビックサイト ・費用:参加無料(下記の事前来場者登録が必要です)
事前登録はこちら
から

食品産業の輸出向けHACCP等対応施設整備緊急対策事業等の追加募集開始のご案内  
農林水産省では、令和3年度補正予算「食品産業の輸出向けHACCP等対応施設整備緊急対策事業」の追加募集(第5回)を開始しました。本事業では、輸出向けHACCP等の認定・認証の取得や検疫等の輸出先国の規制への対応等に必要となる施設の整備(新設・増設(掛かり増し分)、改築及び修繕)及び機器の整備に係る経費等への支援を行います。
本補助事業の活用をお考えの事業者様は、各都道府県窓口や事業実施計画(案)などの関係資料(下記HP)をご確認ください。
関係資料HP

「e-食・ニュース配信」2022年上半期(1月1日~6月30日)の病因物質(細菌・ウイルス・寄生虫)別 食中毒事件数について、その内容をこちらのグラフに纏めています。また、2021年間の詳細はこちらをご覧ください。

新たなステージに入った食品表示制度「ECサイト等、インターネット販売における食品表示の実態調査及び検討」そのガイドブック案
について、当初の調査委員会座長の公立大学法人宮城大学名誉教授・池戸 重信 氏》による本件に関しての解説(寄稿文)
*詳細内容はこちらをご参照下さい。
また、3月30日付で公表されました「食品添加物の不使用表示のガイドライン」については、“会員サイト”のニューストピックスコーナーに掲載しておりますので、ご参考下さい。



最適環境のモニタリング
●消費者庁が、要冷蔵食品の常温配送に注意を呼び掛けています。!
生産から食卓までのフードチェーン全流通過程を通じて
最適な温度環境にあるよう監視・管理することが必須です。最適な温度環境をはじめ、自動校正機能搭載温度計などによる、モニタリングについては「e-食安全研究会」会員・“デルタトラックジャパン様”のこちらの案内情報をご参照下さい。


  FSMA 《米国食品安全近代化法(強化法)》
米国向けに輸出する日本の食品関連事業者は、
FSMA規則適用への対応が必須です。(下記事項)
①「食品施設」の登録と更新

HARPC(危害の未然予防管理を含む食品安全計画 cGMP,PCHF)の策定などを定めた規則(FSMA第103条規則)対応。
③供給業者としての検証義務(FSVP)
④フードディフェンス(意図的食品不良)への対応
⑤FDA(米・食品医薬品局)による査察対応、など

FSMA規則適用への対応についての内容とご相談はこちらから。

● 「e-食安全研究会」携帯サイトを公開しています。
  食品安全のニュース一覧が閲覧できます。 アクセスはこちらから。
 

●「e-食安全研究会」賛助会員様の会社、事業内容は下記の ☆賛助会員様ご紹介コーナーをご参照下さい。
なお、これらの協力企業様から「食品安全と衛生管理」に関する情報や「各種ご相談事」などをご検討頂くことが可能です。「e-食安全研究会」 会員様はコンサルティングサイト内で、各企業様とのメールコンサルテイングコーナーをご利用できます。
 

《Engineering & Management

e-食安全研究会」は、賛助会員や顧問の皆様方、メンバー相互の連携で、「食品・医薬」業界の皆様方が絶えず生成発展されるよう、総合エンジニアリングに基づく「コンサルティング&プロデュース」を実践し、「最適マネジメント業務の実現」をサポート致します。

 ◆安全、安心

 ◆統合したシステム(人、材料、機械、設備)

 ◆常に最適結果の実現

詳細はこちらの《Engineering & Management》をご参照下さい。

*上記の内容については、どのようなことにも下記メールでお気軽にご相談下さい。

office@e-syoku-anzen.com

   

 ※会員様は、こちらで紹介したニュースの詳細及び過去のものをバックナンバーとして会員専用ページ「e食安全サイト」内でご覧になれます。
※当研究会では、会員様からのご相談などに対し、下記の各協力企業及び当研究会顧問が、問題解決に向けたコンサルティングなどを致しております。

   
   
   

☆賛助会員様のご紹介
e-食安全研究会は下記の企業のご協力を頂いております(順不同)。会員様は「e-食安全サイト」で、これらの協力企業と、食品安全と衛生に関する情報提供や、各種の相談、についてのメールコンサルティングコーナーをご利用ください。

   
   
経営情報・環境・品質・情報セキュリティ・労働安全衛生・食品安全等、目標管理、事業評価、経営計画等に関わる各種のマネジメントシステムの導入や運用、改善支援及びISO22000FSSC22000、ISO9001、ISO14001などISO規格の導入、認証に関するコンサルティング専門会社です。
 (株)知識経営研究所
「食品および医薬品」の製造工場、施設内におけるクリーン化システム、及び
『取るミング』等、各種衛生機器の設計、製造、施工及びメンテナンスの専門会社です。(創業46年)」
  三共空調(株)
 食品業界向け「総合品質管理サービス」を提供
(株)トーホーグループ内で培った経理、総務、情報システム、品質管理技術を活かし、食品業界向けに、衛生管理を含む総合品質管理サービスを提供しています。
jfsm 規格 認証機関
  (株)トーホービジネスサービス
   
   
   
   


   
   
       
   
       
   
       
     


   
   
   
   
   
         

 

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