「e-食安全研究会」は、食品安全、食品衛生に関する国内外の豊富な最新情報をご提供するとともに、管理者から従業員まで、幅広い情報を得ることができるWEB &セミナー、講習会、等による食品安全のソリューション研究会です。

「HACCP」制度化施行 !令和3年6月からは、原則すべての食品等事業者に「HACCPに沿った衛生管理」が求められることとなりました。

「HACCP制度化」の詳細内容は、 会員サイト内の「ニューストピックスコーナー」で掲載しています。
会員サイト「ニューストピックス」は、下記の食品安全最新ニュースよりお入り下さい。


“HACCP/食品安全マネジメントシステムから建物設備”までの
WEBご相談コーナー
ご相談内容についてはこちらをご覧ください
ご相談申込は"onClickmail"
又は ご相談申込書をご利用下さい。

「HACCP」を中心とした“食品安全マネジメントシステム”の最適実現
oodafety&anagement をサポートします。
詳細の内容は右記FSMでご確認下さい。
FSM

   
             
   
   
   
            
   
(2022/11/14更新)
 
   


*新型コロナウイルス特設サイト~世界の感染状況~
国や地域ごとの感染者数の推移を こちらで確認できます。
 

また、
“国内の最新状況”については「内閣官房」や「厚生労働省」の発表サイト
でご確認できます。
◆内閣官房最新情報
◆発生状況(厚労省)

新型コロナウイルスに対する有効対策手段
①“換気及び室内空気環境管理”三密(密集・密閉・密接)を避けるとともに、重要なのは室内空気環境管理!です。(厚生労働省/クラスター対策)
室内空気環境管理⇒「食品加工施設」や「フードサービス施設」、「医薬製造・病院」などの
“換気”と“室内環境管理(改善)”には
簡易陽圧ユニットをご活用下さい。*製品、仕様の詳細は、下段の関連製品情報コーナーをご覧ください。

②厚労省が報じている 「手洗い、アルコール消毒については下記システムユニット」をご参考下さい。

手洗い・乾燥・アルコール消毒 システムユニット

   


食品安全最新ニュース

下記のニュース及び過去(2002年~)の記事は会員サイトニューストピックスコーナーの記事及び(BACK NUMBER LIST)よりご覧できます。 会員様向けニュースヘッドライン よりご確認ください。~ 

また、毎週のニュース記事よりまとめた下記の内容を同コーナーに掲載しています。
「食中毒」「異物混入」の実際事例とその「原因」「対策」について
会員様向けニュースヘッドライン No.393(2022年11月14日号)より


保育園で鶏肉のミートローフなどの給食を食べた園児・職員計28人が集団食中毒。カンピロバクター検出。/千葉県

模合(もあい)で持ち帰り弁当を食べた4人が食中毒。黄色ブドウ球菌が検出。/沖縄県

2飲食店で「鶏レバー炙り串、レバ刺し」などを食べた客3人と6人が相次いで食中毒。ともに、カンピロバクター菌を検出。/長崎県

ホテルで宿泊64人のうち、35人が集団食中毒。患者と調理従業員からノロウイルスを検出。/千葉県

居酒屋で鶏のタタキなどを食べた利用客15人が下痢などの症状。カンピロバクター検出。/宮崎県

●旅館で、ハモすき鍋やアオリイカの刺し身などを食べた団体客の12人が集団食中毒。/兵庫県



トピックス&お知らせ

JFS-B規格<食品の製造>Ver2.0,Ver3.0 認証取得 現地&WEB リアル&オンラインコンサルティングのご案内
 グローバル食品安全規格・JFS-B規格認証取得(2023年~Ver3.0対応)の為のリアル&オンライン併用のコンサルティング内容です
 それぞれの規格要求事項に適合した、文書作成、記録、更新、最新管理がオンラインクラウドサービスにより実現します。
   

EasyFilers についてのお問い合わせはこちらまで


お知らせ
【令和4年度】「醸造用資材規格協議会セミナー」のご案内
1.日 時 令和4年11月17日(木)13:00~16:45
2.開催方法  Zoomミーティングによるウェブ開催
3.・参加方法:事前登録制  ・参加費:無料 ・定員:先着120名まで
4.申込方法:下記の参加申込用Web サイト(Google フォーム)で必要事項を記入して個別に送信してください。
  申込先Webサイト
主なセミナー【プログラム】
①「醸造用酵素剤について」天野エンザイム(株)事業本部 マーケティング部  松本 直樹 氏
②「ワインに使用可能な添加物の新規指定に係る状況及び各添加物の使用方法について」国税庁課税部鑑定企画官 企画専門官 北村 哲也 氏
③「ゲノムから見た清酒酵母の系統と進化」酒類総合研究所醸造微生物部門 部門長 赤尾 健 氏
④「お客様視点の容器包装開発・改良について」 ハウス食品グループ本社株式会社 研究開発本部 容器包装開発部 グループ長  門田 恭明 氏


「JFS規格取得モデル事業者」募集のご案内【追加公募】
農林水産省では、国内外の食品安全レベルの向上及び輸出に向けて中小事業者が段階的に食品安全に取り組むことができるようJFS規格のモデル的認証取得を支援しています。今般、(一財)食品安全マネジメント協会(JFSM)がモデル実証の対象となる事業者の追加公募を始めました。 募集期間:令和4年11月30日(水)まで
募集内容の詳細につきましては、こちらのサイトをご確認ください。



~特別レポート~「機能性表示食品」のこれまでの経緯と健康食品(サプリメント)全般についての消費者意識の動向について、
池戸 重信様(公立大学法人宮城大学 名誉教授。消費者庁「食品添加物の不使用表示に関するガイドライン検討会」座長等)より、最新情報のレポートを頂きました。レポートの詳細内容は、会員サイト内の
“ニューストピックス”に掲載していますので、詳細内容をご参考下さい。


新たなステージに入った食品表示制度「ECサイト等、インターネット販売における食品表示の実態調査及び検討」そのガイドブック案
について、当初の調査委員会座長の公立大学法人宮城大学名誉教授・池戸 重信 氏》による本件に関しての解説(寄稿文)
*詳細内容はこちらをご参照下さい。
また、3月30日付で公表されました「食品添加物の不使用表示のガイドライン」については、“会員サイト”のニューストピックスコーナーに掲載しておりますので、ご参考下さい。



最適環境のモニタリング
●消費者庁が、要冷蔵食品の常温配送に注意を呼び掛けています。!
生産から食卓までのフードチェーン全流通過程を通じて
最適な温度環境にあるよう監視・管理することが必須です。最適な温度環境をはじめ、自動校正機能搭載温度計などによる、モニタリングについては「e-食安全研究会」会員・“デルタトラックジャパン様”のこちらの案内情報をご参照下さい。


  FSMA 《米国食品安全近代化法(強化法)》
米国向けに輸出する日本の食品関連事業者は、
FSMA規則適用への対応が必須です。(下記事項)
①「食品施設」の登録と更新

HARPC(危害の未然予防管理を含む食品安全計画 cGMP,PCHF)の策定などを定めた規則(FSMA第103条規則)対応。
③供給業者としての検証義務(FSVP)
④フードディフェンス(意図的食品不良)への対応
⑤FDA(米・食品医薬品局)による査察対応、など

FSMA規則適用への対応についての内容とご相談はこちらから。

● 「e-食安全研究会」携帯サイトを公開しています。
  食品安全のニュース一覧が閲覧できます。 アクセスはこちらから。
 

●「e-食安全研究会」賛助会員様の会社、事業内容は下記の ☆賛助会員様ご紹介コーナーをご参照下さい。
なお、これらの協力企業様から「食品安全と衛生管理」に関する情報や「各種ご相談事」などをご検討頂くことが可能です。「e-食安全研究会」 会員様はコンサルティングサイト内で、各企業様とのメールコンサルテイングコーナーをご利用できます。
 

《Engineering & Management

e-食安全研究会」は、賛助会員や顧問の皆様方、メンバー相互の連携で、「食品・医薬」業界の皆様方が絶えず生成発展されるよう、総合エンジニアリングに基づく「コンサルティング&プロデュース」を実践し、「最適マネジメント業務の実現」をサポート致します。

 ◆安全、安心

 ◆統合したシステム(人、材料、機械、設備)

 ◆常に最適結果の実現

詳細はこちらの《Engineering & Management》をご参照下さい。

*上記の内容については、どのようなことにも下記メールでお気軽にご相談下さい。

office@e-syoku-anzen.com

   

 ※会員様は、こちらで紹介したニュースの詳細及び過去のものをバックナンバーとして会員専用ページ「e食安全サイト」内でご覧になれます。
※当研究会では、会員様からのご相談などに対し、下記の各協力企業及び当研究会顧問が、問題解決に向けたコンサルティングなどを致しております。

   
   
   

☆賛助会員様のご紹介
e-食安全研究会は下記の企業のご協力を頂いております(順不同)。会員様は「e-食安全サイト」で、これらの協力企業と、食品安全と衛生に関する情報提供や、各種の相談、についてのメールコンサルティングコーナーをご利用ください。

   
   
経営情報・環境・品質・情報セキュリティ・労働安全衛生・食品安全等、目標管理、事業評価、経営計画等に関わる各種のマネジメントシステムの導入や運用、改善支援及びISO22000FSSC22000、ISO9001、ISO14001などISO規格の導入、認証に関するコンサルティング専門会社です。
 (株)知識経営研究所
「食品および医薬品」の製造工場、施設内におけるクリーン化システム、及び
『取るミング』等、各種衛生機器の設計、製造、施工及びメンテナンスの専門会社です。(創業46年)」
  三共空調(株)
 食品業界向け「総合品質管理サービス」を提供
(株)トーホーグループ内で培った経理、総務、情報システム、品質管理技術を活かし、食品業界向けに、衛生管理を含む総合品質管理サービスを提供しています。
jfsm 規格 認証機関
  (株)トーホービジネスサービス
   
   
   
   


   
   
       
   
       
   
       
     


   
   
   
   
   
         

 

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