2002年2月発足

“お知らせ”
 2020年4月13日より事務局のTEL/FAXが下記番号に変更となりました。
新・TEL/FAX 06-4309-6941/06-4309-6939
 
           
     


「e−食安全研究会」
は、食品安全、食品衛生に関する国内外の豊富な最新情報をご提供するとともに、管理者から従業員まで、幅広い情報を得ることができるインターネットを利用した食品安全のソリューション研究会です。その他、メールによる無料コンサルティング、掲示板を使った会員同士の意見交換と交流、セミナーや講習会の実施、など多彩な活動を行います。
主な内容は左記タイトルの「e-食安全サイト体験版」をご覧ください。

「HACCP」制度化施行(2020年6月1日)まであとわずか!!

「HACCP制度化」の詳細内容は、 会員サイト内の「ニューストピックスコーナー」で掲載しています。
会員サイト「ニューストピックス」は、下記の食品安全最新ニュースよりお入り下さい。


「HACCP」を中心とした“食品安全マネジメントシステム”の最適実現
FoodSafety&Management をサポートします。
詳細の内容はこちらでご確認下さい。

⇒ Food Safety & Management

お問い合わせ、ご相談はこちらから



   
             
   
   
   
            
   
(2020/5/25更新)
 
   


* 新型コロナウイルス関連情報
 
4月7日発出された
新型コロナウイルス感染症緊急事態措置その後の最新情報詳細内容は「内閣官房ホームページ」のこちら新型コロナウイルス感染症対策でご確認下さい。

 また、
“国内外の最新状況”については「厚生労働省」サイトの下記◆発生状況 でご確認できます。
◆発生状況
なお、対策には
アルコール消毒が効果あるとの報道です。厚労省も「手洗いなど一般的な衛生対策を心がけてください。手など皮膚の消毒を行う場合には、消毒用アルコール(70%)を、」とQ&Aで報じています。 厚労省Q&Aは 下記で確認ができます。  
◆Q&A

新型コロナウイルスに対する有効対策手段
@三密(密集・密閉・密接)を避けるとともに、重要なのは室内空気環境管理!です。(厚生労働省/クラスター対策)
室内空気環境管理⇒「食品加工施設」や「医薬製造・病院」などの室内環境管理(改善)には
簡易陽圧ユニットをご活用下さい。*製品、仕様の詳細は、下段の関連製品情報コーナーをご覧ください。

A厚労省が報じている 「手洗い、アルコール消毒については下記システムユニット」をご参考下さい。

手洗い・乾燥・アルコール消毒 システムユニット

Bまた、経済産業省が新型コロナウイルスに対する消毒方法の有効性評価を発表しています。それによれば、「次亜塩素酸水」が有効可能性消毒方法として選定されています。次亜塩素酸水については、下記をご参考下さい。
弱酸性次亜塩素酸水溶液(除菌水)

除菌水についてのお問い合わせはこちらへ。

   


食品安全最新ニュース
 会員様向けニュースヘッドライン No.330(2020年5月25日号)より
下記のニュース及び過去(2002年〜)の記事は会員サイトニュース記事の(BACK NUMBER LIST)よりご覧できます。(会員入会は、左記の
入会のご案内から。)


食品スーパーで購入の刺身を食べ男性がアニサキス食中毒。/沖縄県

老人ホームで入所者と職員ら11人が食中毒。ウェルシュ菌が検出。/宮城県

飲食店で、にぎりずしとイカやコハダの刺し身などを購入して食べ女性がアニサキス食中毒。/栃木県

スーパーで購入のカツオの刺し身を食べアニサキス食中毒。/宮城県

飲食店でイワシやタイなどの刺し身盛り合わせを食べアニサキス食中毒。/佐賀県

「テークアウト」食中毒にご注意。テークアウト未経験の新規参入増で警鐘、ベテラン店がノウハウ公開も。/滋賀県

「特産品センター」でサバの刺し身を購入した男性がアニサキス食中毒。/熊本県



トピックス&お知らせ
New!
HACCPを中心とした、食品安全マネジメント規格(JFS規格-B:食品製造/Gセクター:フードサービス)
審査適合証明の為のコンサルティング
“オンライン業務”をお請け致します。審査適合規格取得ご予定のクライアント様には大変便利で有用な内容です。
オンラインコンサルティング業務”の内容はこちらの
ご案内書をご覧ください。


●2018年6月、改正食品衛生法が成立しました。!本年6月の施行から今後食品を取り扱う全ての事業者は「HACCP」基準による衛生管理の実施が求められることになります。特に飲食店様等フードサービス対象「リテイルHACCP」についての詳細説明及びご相談は、 「e-食安全研究会」事務局までお問い合わせください。
リテイルHACCP

*低コストで手軽にパソコン、スマホでHACCP基準の衛生管理が学べる“eラーニング”を用意しておりますので、お問い合わせください。
*お問い合わせはこちら

最適環境のモニタリング
●消費者庁が、要冷蔵食品の常温配送に注意を呼び掛けています。!
生産から食卓までのフードチェーン全流通過程を通じて最適な温度環境にあるよう監視・管理することが必須です。最適な温度環境のモニタリングについては「e-食安全研究会」会員・“デルタトラックジャパン様”のこちらの案内情報をご参照下さい。

当面の間、渡航はできない状況ですが、2020年度の食品・菓子・飲料関係の主要国際見本市(欧米開催)一覧表をご案内します。ご参考下さい。
 
詳細はこちらの案内表をご覧ください。



  FSMA 《米国食品安全近代化法(強化法)》
米国向けに輸出する日本の食品関連事業者は、FSMA規則適用への対応が必須です。
HARPC(危害の未然予防管理を含む食品安全計画)の策定などを定めた規則(FSMA第103条規則)対応。
米国食品安全近代化法(FSMA)の現地最新情報を配信しています。(2013年7月より〜)
サイドビュータイトル欄の(e-食安全研究会からのお知らせ)◆FSMAニュースをご参照下さい。
*配信ご希望の方及びFSMA対応 @施設登録とその更新 AFSVP(海外供給業者の確認プログラム)についてのご相談はこちらまで。

「e-食・ニュース配信」2019年の病因物質(細菌・ウイルス・寄生虫)別 食中毒事件数、1位ノロウイルス、2位カンピロバクター、で全体の65%。
 
詳細はこちらのグラフをご覧ください。


● 「e-食安全研究会」携帯サイトを公開しています。
  食品安全のニュース一覧が閲覧できます。 アクセスはこちらから。
 

●「e-食安全研究会」賛助会員様の会社、事業内容は下記の ☆賛助会員様ご紹介コーナーをご参照下さい。
なお、これらの協力企業様から「食品安全と衛生管理」に関する情報や「各種ご相談事」などをご検討頂くことが可能です。「e-食安全研究会」 会員様はコンサルティングサイト内で、各企業様とのメールコンサルテイングコーナーをご利用できます。
 

《Engineering & Management

e-食安全研究会」は、賛助会員や顧問の皆様方、メンバー相互の連携で、「食品・医薬」業界の皆様方が絶えず生成発展されるよう、総合エンジニアリングに基づく「コンサルティング&プロデュース」を実践し、「最適マネジメント業務の実現」をサポート致します。

 ◆安全、安心

 ◆統合したシステム(人、材料、機械、設備)

 ◆常に最適結果の実現

詳細はこちらの《Engineering & Management》をご参照下さい。

*上記の内容については、どのようなことにも下記メールでお気軽にご相談下さい。

office@e-syoku-anzen.com

   

 ※会員様は、こちらで紹介したニュースの詳細及び過去のものをバックナンバーとして会員専用ページ「e食安全サイト」内でご覧になれます。
※当研究会では、会員様からのご相談などに対し、下記の各協力企業及び当研究会顧問が、問題解決に向けたコンサルティングなどを致しております。

   
   
   

☆賛助会員様のご紹介
e-食安全研究会は下記の企業のご協力を頂いております(順不同)。会員様は「e-食安全サイト」で、これらの協力企業と、食品安全と衛生に関する情報提供や、各種の相談、についてのメールコンサルティングコーナーをご利用ください。

   
   
経営情報・環境・品質・情報セキュリティ・労働安全衛生・食品安全等、目標管理、事業評価、経営計画等に関わる各種のマネジメントシステムの導入や運用、改善支援及びISO22000、ISO9001、ISO14001などISO規格の導入、認証に関するコンサルティング専門会社です。
 (株)知識経営研究所
「食品および医薬品」の製造工場、施設内におけるクリーン化システム、及び
『取るミング』等、各種衛生機器の設計、製造、施工及びメンテナンスの専門会社です。(創業46年)」
  三共空調(株)
 衛生管理製品
食品・医薬・研究所など、様々な衛生管理が必要な現場で、御使用頂いています。
(株)OSGコーポレーション
   
   
   
   


   
   
       
   
       
   
       
     


   
   
   
   
   
         

 

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