☆☆第5回「e-食安全研究会」セミナーを開催しました☆☆

第5回「e−食安全研究会」セミナー
2004年・食の安全確保− 国内外の最新行政と具体的対策

2003年12月5日(金) 大阪

<主催>e−食安全研究会(食品・医薬安全性確保の課題研究会)

盛況をもって終了致しました。ありがとうございました。

 

プログラム
     
 
挨拶およびセミナー主旨解説(13:00〜13:05)    
   
 e−食安全研究会 理事 (松下環境空調エンジニアリング株式会社) 八木 節三
     
 
1.食品衛生法の改正ポイントと取るべき措置について(13:05〜14:15)
   
大阪府健康福祉部食の安全推進課 食品グループ 食品総括 主査 八竹 正夫
   
     
 
― 休憩 5分間 ―
     
  2.HACCP手法支援法の改正ポイントおよびHACCP手法導入について
     
    @HACCP手法支援法の改正について(14:20〜15:20)
   
社団法人日本食肉加工協会 管理部 部長 西坂 嘉代子
   
     
    A HACCP手法導入の実際例(15:20〜15:40)
   
松下環境空調エンジニアリング株式会社 HACCPエンジニアリングビジネスユニット 酒井 宏明
   
     
 
― 休憩 10分間 ―
     
  3.アメリカにおける食品テロへの対策について(15:50〜16:20)
   
e−食安全研究会 理事長 吉田 隆夫
   
     
  4.輸入食品の現状と問題点(16:20〜17:30)
   
財団法人日本食品分析センター 学術顧問 伊藤 誉志男
   
     
展示コーナー
     
 
e−食安全研究会賛助会員企業による展示を行いました。

e−食安全研究会、石川島播磨重工業(株)、岩崎電気(株)、(株)エービーシー商会、
(株)損保ジャパン・リスクマネジメント、文化シヤッター(株)、 松下環境空調エンジニアリング(株)、
松下ソリューションテクノロジー(株)、松下電工(株)